環境構築から、条件分岐・ループ・データ構造・関数・クラス、そしてデバッグまで。全50レッスンで「読めて・書けて・自分で直せる」ところまで一気に進みます。ほとんどのレッスンはブラウザ上でそのままコードを実行できます。
全50レッスンを7つの章に分けています。第1章から順に進めるのがおすすめですが、 気になるところだけ拾い読みしてもかまいません。
環境構築から print・変数・型・文字列、そしてエラーメッセージの読み方まで。ここを抜ければ「自分で書いて動かす」ことができます。
if で分け、while と for で繰り返す。プログラムに流れをつける道具を揃えて、最後は数当てゲームを作ります。
リスト・タプル・辞書・集合。複数のデータをまとめて扱えるようになると、書けるものが一気に増えます。
処理に名前をつけて切り出す。引数・戻り値・スコープを押さえ、長いコードを関数に分けて整理します。
例外を捕まえ、ファイル・CSV・JSON を読み書きし、コードをモジュールに分割する。実用プログラムの土台です。
クラスとインスタンス、継承、特殊メソッド、カプセル化。最後は在庫管理をクラスで設計します。
仮想環境と外部ライブラリ、ジェネレータ、デバッグの技術。ここから先に進むための地図を渡します。
全50レッスンを終えたら、Web 開発(Next.js)・データ分析(ML)・型付き開発(TypeScript)へ。 メンバーシップで全コースが解放されます。