← スライドの一覧

Docker 入門コース のスライド

全 20 回・320 枚。コースの本文とコードを、1 回 1 本のスライドにしました。

お支払いは Stripe の画面で行います。購入後はこのページからいつでもダウンロードできます。

見本

スライドの見本 1 スライドの見本 2 スライドの見本 3

入っているもの

  • slides.pdf — 1 ページ 1 枚。配布前の確認や印刷に
  • png/ — 1920×1080 の画像。動画編集ソフトにそのまま並べられます
  • index.html — ブラウザで開いて発表します。P キーで発表者画面(ノート・次の 1 枚・経過時間)が開きます

1 回ごとにフォルダが分かれています。本文を書き換えずに並べているので、話す内容は発表者画面のノートにそのまま出ます。

使ってよい範囲

  • ご自身の学習
  • ご自身が行う授業・講義・勉強会
  • 所属する会社・団体の社内研修
  • 上記の授業や研修のために、ご自身で撮る動画の画面
  • 上記の範囲での、文言の修正や並べ替え
  • スライドのファイル(PDF・PNG・HTML)そのものを、受講者や第三者へ配ること
  • スライドや、それを編集したものを販売すること・有料の教材に含めること
  • 誰でも見られる場所(Web サイト・SNS・動画サイトの公開動画など)に載せること
  • 4peiron.dev の表記を消して、ご自身の著作物として扱うこと

スライドの著作権は 4peiron.dev に残ります。お買い上げいただくのは、上の範囲で使う権利です。同じ条件は ZIP の README.txt にも入っています。

目次

1

Docker とは何か

14 枚

2

イメージとコンテナの違い

14 枚

3

コンテナのライフサイクル

13 枚

4

ポートとコンテナ間通信

13 枚

5

ボリュームとバインドマウント

13 枚

6

Dockerfile の基本

15 枚

7

レイヤーとビルドキャッシュ

15 枚

8

.dockerignore とビルドコンテキスト

13 枚

9

マルチステージビルド

28 枚

10

ENTRYPOINT と CMD

13 枚

11

タグとレジストリ

14 枚

12

Docker Compose の基本

15 枚

13

複数サービスを繋ぐ

31 枚

14

環境変数と設定の外出し

17 枚

15

起動順とヘルスチェック

15 枚

16

開発環境としての Compose

15 枚

17

トラブルシュート

14 枚

18

掃除とディスク管理

14 枚

19

セキュリティの基本

15 枚

20

総まとめと、この先

19 枚

本文は コースのページ で読めます。スライドはメンバーシップとは別の商品で、月額プランに加入中の方も別途お買い求めください。返金は利用規約のとおりです。